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ドバイターフに挑むアーモンドアイ(国枝、牝4)はWコース6ハロン79秒6-12秒4を馬なりでマークし、3頭併せで最先着。「馬体がひと回り大きくなり、筋肉にボリュームが出た。いい方向に向かっている」と国枝調教師。ルメール騎手も「先週より反応が速かった。ジャパンCと同じくらいのデキ」と状態に太鼓判を押す。

引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190314-00000538-sanspo-horse