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 高素質ディープインパクト産駒は、栗東CWコースで単走。5Fのスタートから半マイル過ぎにピッチは上がったが、最後まで手綱は絞られたままだった。それでいながらラスト1Fは楽々と11秒5をマークした。
 騎乗した川田騎手は、「先週でできあがっていたので、軽めは予定どおり。リラックスさせることとストレスの発散を心がけた。前走は言うことなかった。阪神も新馬戦で1800メートルを走っているので心配していない」とキッパリ。
引用元 https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171213-00000517-sanspo-horse